DA search & link INC.

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2016.03.07 ニュースリリース
【プレスリリース】ネイティブアドの行動誘発効果に関する調査

ネイティブアド(スマートフォンでのインフィード型)の間接効果は広告クリックの1.6倍!

株式会社 DAサーチ&リンク(東京都中央区、代表取締役社長:新野 聡)は、ネイティブ アド(スマートフォンでのインフィード型)の行動誘発効果に関する調査を実施しました。 全国の20~69歳女性、1,650名を対象として、インターネットリサーチによるアンケート 調査を実施した結果、以下を確認しました。


ネイティブアド(スマートフォンでのインフィード型)の効果について、マーケターの 間では、直接的な広告効果(クリックやコンバージョン)以外にも、態度変容や行動誘発 といった間接的な広告効果があるのではないか、と考えられてきました。 今回、女性向け医薬品を対象としたYahoo!インフィード広告における、広告接触後の 行動を調査した結果、認知だけでもクリック以外の情報探索行動(ネット検索、友人や 知人に相談、SNSでの情報収集 など)に移っているケースが多い事を数値で実証できま した。そのボリュームは直接的な広告クリックの1.6倍という結果となりました。 これは、ネイティブアドの「間接効果」が高い事を実証するものであり、投資対効果を 把握するうえでは、間接効果も考慮に入れるべきである事が改めてわかりました。

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URL : https://dasl.co.jp/

調査概要

調査実施期間:2015年12月21日(月)~12月23日(水)
調査方法:インターネットリサーチ
調査対象:20~69歳×女性
調査地域:全国
有効回答数:1,650サンプル
調査委託先:株式会社 マクロミル

調査主体

調査主体:株式会社 DAサーチ&リンク
所在地:〒104-0045 中央区築地1-13-1 築地松竹ビル
URL: https://dasl.co.jp/
代表者:代表取締役社長 新野 聡
事業内容:電通グループにおけるデジタル領域の専門会社 (検索連動型広告、ディスプレイ広告、動画広告を含む、 運用型インターネット広告をメインに、アフィリエイト広告、 リターゲティング広告、ソーシャルアドを活用したCRM施策)

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